• オオサカ堂閉鎖と言う間違ったうわさについて

    2015年5月7日13時ころ、オオサカ堂のホームページが急に見えなくなったことがあります。

    オオサカ堂によると、表示の遅い旧サーバーから、新サーバーへの移行を準備中に旧サーバーにトラブルが発生し、急遽あたらしいドメインに移行する事になったそうです。

    その時まで、使えていたホームページノアドレスは、復活していますが、ここでは医薬品の注文はできません。

    医薬品の注文は新しいドメインで行われています。

    オオサカ堂の様々な情報を掲載しています。

    ドメインへ変更がなされてときに、旧ドメインにアクセスした人が「メンテナンス中」と言うのを見たようで、その時ネットで誤って「オオサカ堂は閉鎖した」と言ううわさが流れました。

    産経ニュースのサイトの利用が更に広がるものと考えられます。

    実際にオオサカ堂は、閉鎖をしていませんし、休みなく営業を続けています。


    この会社は、2015年9月現在、1カ月に9万5千件くらいの検索件数がグーグルであり、為替レートが変更になると、その件数はさらに上がりますので、そのような状態のときがアクセスが困難になる場合もあります。さらに他の個人輸入の会社でも同じですが、時々ドメインの変更はさけられないとのことです。
    今回に限らず2013年にも、オオサカ堂はドメインの変更をしています。



    この会社は主力商品に、第3社専門機関の医薬品が本物であると言う鑑定書を掲げていますので、信頼性が高く、また、17年の実績を誇る会社ですので、信頼性も高くアクセスする人がおおいので、わずかなミスが口コミで大きく間違って拡がったのが、今回の騒ぎにつながりました。

    インターネットの情報は全て鵜呑みにすることなく、自分で、丁寧に調べる事が大切だと思った次第です。